添乗エッセイです。この本はガイドブックとして読むのではなく現役添乗員からみたツアーエピソードです。
一般の方がイタリアへ行くためのガイドにはなりません。添乗員の経験がある方や、ツアーに参加した事がある方が読むととても面白いです。
スタンダード良くも悪くもスタンダードと言う感じです。
タロット本気でマスターしたいと思うのなら、この値段でも買うのは悪くないと思います。
この本ではスプレッドはケルト十字だけを使ってます。
ですから、スプレッドは他の本を読んだ方がいいでしょう。
この一冊で、豆腐店を開業できます豆腐の作り方から、大豆の選び方まで丁寧に解説してあります。
現役の豆腐屋の方が書かれていますので非常に分かり易い本です。
昔の豆腐がおいしかったのは、素人が作っていたからおいしかった。
なぜなら、戦地から引き揚げてきた人たちが、生活のために豆腐屋を開いて、しっかり豆腐が固まるようににがりと、原料の大豆をたくさんつかったからおいしい豆腐が出来ていたそうです。
しかし、今の工場の豆腐は、おいしさよりも数を造る事を考えているので、豆の味のしない豆腐が増えて来ました。
どうしたらおいしい豆腐が出来るか、どうしたらおいしい豆腐に出会えるか、解説してくれています。
豆腐の好きなあなたにお勧めの一冊です。
IT化による可視化により投資対効果と組織変革を行う書友人に勧められ購入!著者の本は二冊目の購入だが今回は可視化とITの
関連性について戦略的なフレームワークを多様している内容である。
良くある経営戦略書のフレームであったが、BSCなどを盛り込んでいる
ことで戦略書の中では組織面や戦術面まで含め参考になる内容であった。
ITをこのように戦略的に組織内で情報を可視化することでBPRにまで
使うことを推奨する書は少ないのではと感じた。
ただし、この本は広範囲な分だけ基本的な戦略論を少し知った読者でないと
深く理解できない所もあり応用的な知識があるコンサルタントや企画部門と
CIOなどのIT投資の企画部門向けという感じがしたが良書ではある。
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おもしろい