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私が高校生(70年中期)の頃?テレビで見た松本清張氏原作?の「映画の題名」を教えてください。ストーリーは(といっても最初のほうしか覚えていないのですが)・・ある中堅サラリーマン(官僚だったか?)が、仕事で羽田から大阪?へ飛行機で出張する予定だったのですが、彼は知合いに、代わりに飛行機に乗ってもらい、自分は羽田近くに住んでいる愛人(市原悦子?)のアパートにしけこみます。ところが彼が搭乗していることになっている飛行機が墜落してしまい、彼は死んだことになってしまいます(搭乗者は全員死亡)・・というのがスタートです。たぶん主役は加藤剛で、松本清張原作ではないかと思います。同じ頃テレビ見た加藤剛主演の「影の車」はよく覚えているのですが(原作は清張氏の短編「潜在光景」だったかな)、この作品は上記のシーンと彼が自分の葬儀を近くの電信柱の陰から見るシーンしか覚えていません。ネットで調べてもこの映画の情報は取得できませんでした(ということはDVD化されていない。→「影の車」ほど作品の出来は良くない?)。皆様、よろしくお願いします。(清張氏の原作名もお願いします。)
ベストアンサー
松本清張っぽい」ですね。私も今の今まで清張だと思っていました。山本亘が出てたのを覚えていたので、そこから検索したら原作は菊島隆三でした。「黒の斜面」
ベストアンサー
松本清張っぽい」ですね。私も今の今まで清張だと思っていました。山本亘が出てたのを覚えていたので、そこから検索したら原作は菊島隆三でした。「黒の斜面」
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